こんばんは!
WhyWhyカウンセラーのふぁーこです!
きょうは仕事がおわって家に帰ったら
先日紹介した玄関先のメダカちゃんが・・・

一匹横たわっていました。
実は何週間前からこの子がすこし弱ってきてるなあと思っていたのですが
いままでそういった子を塩浴や薬浴させるためにほかの個別の水槽にうつしても
症状が改善してこなかった経緯があり、今回は同じ水槽で様子をみることにしていたのです。
そして先週、だいぶ貝が増えてしまったりフンで汚くなっていたので、
水槽の下に敷いていた砂ごと大部分の水を新しく変えたのですが
それがよくなかったのか・・・寿命だったのか・・・

一匹のマイベイビーが天国にいってしまいました。
いままでもドジョウやプレコちゃんや金魚など、さまざまな子たちが家族になりましたが
毎回お別れのときは自分を責めてしまいがちです。
「あのときもっとこうしていれば」
「もしあのとき気づいていたら」
「もっとできることがあったのではないか」
自分に問いかけることが多くなります。
言葉が通じない分、自分が思う最善をつくすしかできないからです。
でも、土に埋めて手をあわせているときに
「うちにきてくれてありがとう」
「元気をわけてくれてありがとう」
「かわいい姿みせてくれてありがとう」
「一生懸命生きてくれてありがとう」
「だいすきだよ」
「ひろいお空で好きなように泳いでね」
「どうか見守っててね」
「ほんとうにありがとう」
といつも心で唱えます。

今いる子たちも、うちの子になってくれた以上、
思いっきり甘やかして自分なりの愛情で接していきたいなと思います。
それでまたわたしが空に行ったときに一緒に泳げたらいいなと思っています。
どうか、空から未熟なわたしを見守っててくれますように!
それではきょうもいい夢をみましょう~!
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