こんにちは!

WhyWhyコーチのふぁーこです!

ちょっと前にテレビつけてて撮った写真なんですけどね、2人ともお互いに

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「おまえはなにを言ってるんだ?」

って顔に見えておもしろかったです。

〇〇〇〇〇〇〇〇〇

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(※以下の話は本人に全文を読んでもらって公開の了承を得てから配信しています。)

わたしはずっと「本音の本音」をしゃべれる人がいなかった。

友達はいるし、わいわいするのも割と好きで、小学校以降はイジメも仲間外れにもされることなく、そつなく人づきあいをしてきた。

でも、ずっと腹の奥にある「ほんとうの言葉」で話したり、話を聞いてもらいたい、話をしたいと思う人がいなかった。

というか、「言ったところで・・・」とか「言ってごちゃごちゃ傷つけたり距離ができるくらいなら言わない方が楽だ」とおもっていた。

だから人からはよく「明るいね」「社交的だね」「積極的だね」「友達多いね」と言ってもらったけど、実際はぜんぶ本音を言えるわけでもなかったしある一定の距離感を持って接していたので実際のところは「謎」「不思議な人」とも言われていた。

わたしの師匠がそういう自分のすぐ周りには人がいなくて距離が遠いところには人がたくさんいることを「心のドーナツ化現象」と呼んでいて、それに近い状態であったのかもしれないとおもう。

それなりに仲良くはなるけど、それ以上は近づかせないというか、連絡を切ったり距離をとったり、「これくらい仲良くなってればいいだろう」という思いから、なぜかそれ以上その人たちと近づこうと思えなくなる。

心理学でいうところの「親密感の怖れ」。つまり、だれかとこれ以上仲良くなったり距離を縮めるといつかのあのときみたいに傷つくかもしれないよ、とか、もっと仲が良くなってしまうとこんなことがあるかもしれないよ、という親密になることへの怖れがあったんだとおもう。

わたしがそれをいま問題視していないのは、高校のころに出会った1人の男のおかげである。


「親友」
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それではきょうも、箱をつきやぶっておもちが月に帰ったようないい夢をみましょう~!

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